2000年12月にプロジェクトが開始されたBe.BIKE。
新しいライフスタイルの提案
こんなところから始まって、ただの自転車ではおもしろくないがコンセプトだった。
私の会社の本体はクルマのアフターメーカーです。日本のクルマ市場の変化によりセダンからミニバン系へシフトしていきました。この時、クルマの中に入れられる自転車があったらという事がきっかけに始まりました。
街を走っていて、みんなの視線を感じる自転車(←ここ重要)ってのがBe.BIKEです。
都市部での自転車では、ロードなバイクやMTBなどでなくてもいいのでは?街に
は街にあった自転車があるのではから始まっています。
最初は、Foldingbikeから始まり、これからは、Smallwheel(小径16inch or
18inch)で大人が乗っても大丈夫な小さな自転車、今までにないスタイルの自転車を世界に発信していきます。Be.BIKEの哲学って感じではないかと思いますが自由なもの創りっていうのがしたかった。欲しいとモノを欲しい人分しか作らない。これは企業側の考えに反するかもしれないけどね。だから今までにない自転車でただの自転車では終わらないものを作っていく。
いままでなかった『自転車』−『ファッション』、『自転車』−『アート』 など異業種とのコラボレーションで違った感覚を発見し続けていきたいとも考えいた。
eコマースへの挑戦
どのようにeコマースでモノを販売しようかと考えたときに見てもらえるきっかけと人これがキーワードで進めていた。
はじめて出たのがollieかなその後BOONで掲載され結構盛り上がっていった。

