限定商品

藤原ヒロシモデル

藤原ヒロシモデル

SKWERMモデル

KENJIモデル

ERIC HAZE モデル

FUTURAモデル

STASHモデル

KAWSモデル

MATZU

MISKモデル
 

16STREET

FATMAN
 
ミニベロ(小径自転車)

ミニベロ(小径自転車)typeX

ミニベロ(小径自転車)typeR
 

BMX 24インチ 1SP

BMX 24インチ 9SP
 

ハードテイル 24インチ
 

【ライト・ランプ】

【スピードメーター】【サイクルコンピューター】

【ロック・施錠】

【カゴ・子供乗せ】

【空気入れ】

【空気入れ】

【泥よけ・フェンダー 】

【キャリーバッグ・収納ケース 】

【リレフレクター・反射板】

【サドル】

防犯登録
 
カスタムパーツ

折りたたみペダル
 

カジュアル類
 
 








 


 


ALSOK



楽天市場店


 
 
>>www.bebike.com > 自転車用語集 > ハ行

ア行 カ行 サ行 タ行 ナ行 ハ行 マ行 ヤ行 ラ行 ワ行
英字                  

   
ハブ ホイールの中心部分にある円柱の形状をしたパーツ。ホイールの回転と支えの役割を受け持つ。穴数が色々あり、ホイール を組立てる際にはリムと穴の数を合わせる必要がある。スポークも忘れずに穴の数を揃える必要がある。
バルブ 空気入れの受けとなるパーツ。内部に弁の機構があり、入った空気が逆流しないようになっている。
自転車には3種類のバルブが使われている。クルマと同じ米式(アメリカ式)はDHバイクなどのMTBに多く使われ、 軽量で空気の圧力調整が行いやすい。仏式(フランス式)はロードバイクに多く使われ。MTBではXC用で使われる事が多い。
英式(イギリス式)は軽快車、タウン車、一般的にはママチャリと呼ばれる自転車に多く使われる。
 
バーエンド MTBのハンドルの両端に取付けるツノを思わせるハンドルの補助パーツ。
登り坂でハンドルを引き付けたりおさえたりする際に上半身や腕に力が入りやすい。ハンドルの握る位置を変更出来るので長距離乗る時にもあると重宝する。
 
バースト タイヤが破裂すること。コンプレッサーで空気を入れる際に油断しているとバーストする。大きな音が鳴り響き、周りの注目を浴び非常に恥ずかしい。  
バーテープ ロードバイクのハンドルバーに巻く帯状のひもでグリップの役割を果たす。
ハードテイル リアサスペンションがない自転車やフレームのこと。
対して前後にサスペンションが付いた自転車はWサスバイク(フルサスバイク)という。
 
ハイエンド 最高級クラスの製品のこと。  
歯数比 ギア板の歯数をフリーホイール又は小ギアの歯数で除した数。(JIS引用)  
歯数比距離(GD) ギアクランクを1回転させることによって自転車が進む距離であって、車輪の外周長に歯数比を乗じた数値で表す。(JIS引用)  
パターン ものの表面に刻まれた模様を示す。タイヤパターンならタイヤの表面の模様。グリップパターンならグリップの表面の模様。  
パッチ

タイヤのパンクを修理する際に使用するゴム板のこと。

バテッド フレームチューブの板厚を変化させていること。軽量化を図るためにチューブの中央部を薄くし、一方強度の必要な量端は厚くする。これにより軽量化と強度の両立を図っている。板厚を厚いものと薄いものの2種類で厚みの変化が1段の場合はダブルバテッドと言い。板厚を厚いもの、中間のもの、薄いものと3種類で厚みの変化が2段の場合はトリプルバテッドと言う。  
ハンガー BB(ボトムブラケット)もしくはBBシェルの名称。  
ハンガ下がり 自転車を平たんな地上面に供用状態で直立させたとき、クランク軸の中心線から地上面までの距離。(JIS引用)  
ハンガ地上高さ 自転車を平たんな地上面に供用状態で直立させたとき、地上面とヘッドパイプの中心線から地上面までの距離。(JIS引用)  
反射板 リフレクターのこと。自分で自転車を乗っている際に見ることはほとんどない。自分の居場所を相手に知らせるために大きな役割を果たす。  
ハンドルバー 自転車の行く方向を決める棒。ただの棒ではあるが形状が多くありカスタムしやすいパーツ。
     
   
ペダルクリアランス ペダル接地角とトウクリアランスを組合わせた総称。(JIS引用)  
ペダル接地角 自転車を供用状態で平たんな地上面に直立させ、一方のペダルを最下位にして踏面を地上面と平行にした状態から、そのまま最下位にしたペダル側に傾け、ペダルが地上面に接したときの自転車の基準中心面が、最初に直立させたときの基準中心面に対してなす角度。(JIS引用)  
ピボット

サスペンションリンクの動く中心軸を示す。多くはスチールやアルミの軸とベアリングで構成され、スムーズに動くようになっている。

 

 
平ペダル
(フラットペダル)
踏む面が大きく、ビンディング機構がないペダルを示す。でかいペダルを略してデカペなどとも言う。ビンディング機構がないので足を出しやすくDH、FR、BMX、ダートジャンプなどで使われる。
ヒルクライム 坂を上ること。ヒルクライムは体力が必要なのでこれが楽しく思えれば自転車が大好きな証拠。  
ビンディング 靴底とペダルを固定する機構のこと。スキーのビンディングと同じ考え方で、転送すると外れる安全機構が付いている。  
     
   
フィッティングボルト

クランクとBBアクスルとを固定に使用するボルト。

 
フォールディング 折りたたむこと。折りたたみ自転車のことはフォールディングバイクと言う。  
Vブレーキ カンチブレーキをアレンジしたブレーキ。本来はシマノの名称。カンチブレーキと比べ制動力が高く、スポーツバイクを始め多くの自転車に使われている。
フェンダー ドロヨケのこと。MTB用の樹脂製のものと軽快車、タウン車(一般的にはママチャリ)などで使われる金属製の2種類がある。
 
仏式バルブ 仏式バルブは他のタイプのバルブと比較してより高圧に耐えられる、空気圧の調整がしやすいのが特徴。多くのスポーツ車に使われている。
フレンチバルブとも言う。
 
ブラケット パーツを取付ける際の仲介を果たす部品のこと。ボトムブラケット、レバーブラケットなどがある。  
フラッグシップ ブランド、メーカーを代表する製品のこと。語源は海軍で司令官が乗る艦を旗艦(FLAGSHIP)から。  
プーリー ディレーラーに付いているフリーで回転する小型のスプロケットのこと。上のプーリーをガイドプーリー。下のプーリーをテンションプーリーと言う。  
フリーホイール(フリーボディ) リアハブとカセットスプロケットの間にある一方通行の機構。タイヤだけが回転するのはこのフリー機構があるから。回した時に発する"カチカチ"という音は内部にある逆回転防止のツメが発する音。
フリクション 摩擦抵抗を示す。ものとものが接触し稼動するところで発生する。  
プリロード スプリングにあらかじめかけておく負荷のこと。サグの適正化を図るのが目的。
リアサスペンションではスプリングを固定しているリングを時計回りに締め込むとプリロードが掛かりサグが減る。プリロードはリング1回転で1mm縮む。
誤解されやすいのがプリロードを掛けてもスプリングは硬くならない。
 

フルード

油圧ブレーキ用の作動液のこと。一般には"ブレーキオイル"と呼ばれるがDOT系と呼ばれるものの多くはアルコールが主成分のため、"オイル"ではなくフルードと呼ぶのが正しい。  
フルサスバイク フルサスペンションバイクの略で前後にサンペンションを持つ自転車のこと。
フルボトム サスペンションが完全に沈み込むこと。底着きと同義語。  
ブレーキアーチ Vブレーキやサイドプルブレーキのパッドを押さえつけるアーム部分を示す。  
ブレーキクリーナー ブレーキ回り、ディスクブレーキ本体やローターを洗浄、脱脂するためのケミカルのこと。  
ブレーキシュー Vブレーキ、サイドプルブレーキなどのブレーキ機構でリムに押し付けられる磨耗材のこと。ブレーキの制動を司る大切な部品なので定期的に点検し、磨り減っている場合は早めに交換したい。
ブレーキ台座 ブレーキを取付けるためのネジ穴などのこと。Vブレーキとカンチブレーキの台座位置は同じだが、BMXのUブレーキは位置が上記のものとは異なるため、Vブレーキなどは取付け出来ない。  

ブレーキレバー
ブレーキを操作するレバーのこと。レバーに掛ける指の本数によってワンフィンガー、ツーフィンガー、
4フィンガーとデザインと共にレバーの長さが変わる。
ブレーキレバーの開き 操作力を加えないときのブレーキレバーの外側とハンドルにぎり部の外側との最短距離。(JIS引用)  
ブレーキワイヤー ブレーキレバーで発生した力をブレーキに伝えるためのワイヤーのこと。
ブレーキング ブレーキを掛ける作業を示す。  
フレームサイズ クランク軸の中心から、立パイプ又は立パイプに相当する箇所の上端までの距離。  
振れ取り 車輪のスポーク張力のバランスが崩れると、まっすぐに回らず、波打つような状態になる。この状態を解消するためにスポークの張力を直すことを振れ取りという。  
振れ取り台 振れ取りを行う際に使用する治具。  
フレンチバルブ フレンチバルブは他のタイプのバルブと比較してより高圧に耐えられる、空気圧の調整がしやすいのが特徴。多くのスポーツ車に使われている。
仏式バルブとも言う。
 
フロントセンタ 自転車を平たんな地面に直立させたとき、クランク軸の中心から前車輪軸までの距離。
リアセンタ 自転車を平たんな地面に直立させたとき、クランク軸の中心から後車輪軸までの距離。
   
米式バルブ クルマと同じアメリカバルブはDHバイクなどのMTBに多く使われ、 軽量で空気の圧力調整が行いやすい。
アメリカンバルブとも言う。
 
ヘックスレンチ 六角形の断面の工具。一般的な+ネジに比べ力は入れやすく、ネジがナメにくい(変形・破損しにくい)のが特徴。
スポーツバイクでは5mmが多く使われ、2〜6,8mmがあればスポーツバイクのほとんどの部品の取外しができる。
別名アーレンキー、六角レンチ。
ペダルクリアランス ペダル接地角とトウクリアランスを組合わせた総称。(JIS引用)  
ペダル接地角 自転車を供用状態で平坦な地上面に直立させ、前ハブ軸の中心線及び後ハブ軸の中心線をそれぞれ地上面に投影したときの両中心線間の距離。(JIS引用)  
ヘッドチューブ 自転車フレーム前面に配されたチューブ(パイプ)。フロントフォークのフォークステムを挿し込み固定する部分。  
     
   
ホイールベース 自転車を平たんな地上面に供用状態で直立させ、一方のペダルを最下位にして踏面を地上面と平行にした状態から、そのまま最下位にしたペダル側に傾け、ペダルが地上面に接したときの自転車の基準中心面が、最初に直立させたときの基準中心面に対してなす角度。(JIS引用)  
ホークオフセット ホークステム中心線と前車輪軸中心線との距離。  
ポタリング サイクリング用語で「気ままな散歩」の意味。
自転車に跨り、あっちの喫茶店へフラフラ、こっちの公園までフラフラと、気ままに行動すること 。
 
ボトムブラケット ギアクランク(チェーンホイール)をフレームに取付ける部品。クランクの回転軸として働く。略してBBという。  
ボトムブラケットシェル ボトムブラケットを取付ける円筒のパイプでフレームに付いている。シートチューブ、チェーンステー、ダウンチューブを連結している。